疲れが残らない青パパイヤ

筋トレが趣味(ウエイトトレーニング)の男性で病気で困ったり大病などした事がないとの事で 素晴らしい事に体や健康には自信がある方よりお話をお伺いしました。

体に気をつかうために、サプリメントが好きで効果に関しては敏感に感じれるそうです。なんと、2、3回で効果が感じるそうで体が研ぎ澄まされているのですね。

証明の話しと言う分けではないですが、どうしても 夜ご飯を食べた次の日
お腹周りにお肉がつくため 減らしてみたところ 不調を感じないので現在も行っているそうです。ちょっとした断食ですね。

ただ 体力仕事もなさっているので、仕事でたっぷり疲れがあっても
青パパイヤの発酵食品は、寝る前に2、3袋を飲むと熟睡できて疲れが残らないそうで 別格商品だそうです。

青パパイヤの発酵食品については、よく疲れが残らないなど よくお聞きするので
残暑厳しい中 疲れ対策として是非ご参考にしてください。

スタッフ 加藤

食物アレルギーについて

皆さんは何か食べられない物はありますか?

私の周りや、スタッフの中にも、卵アレルギーの方やイカを食べたら調子が悪くなる・・・チョコレートが食べられない、小麦粉、乳製品が食べられないという症状の方がいらっしゃいます。少し調べてみますと、食べると調子が悪い=食物アレルギーとは限らないようです。

食物アレルギーと食物不耐症というのがあります。

○食物アレルギー○

食物アレルギーは、「アメリカ医師会ジャーナル」(英語)に発表された論文の中では「食物アレルギーに関して、普遍的な定義はない」としています。しかし大半の専門家は免疫系によってアレルギーの反応が出ると考えています。

体内に入ってきた、あるタンパク質を有害なものと勘違いしてしまい、異物として攻撃することによって症状が出るそうです。そのため、以前は食べられたのに、突然食べられなくなるという事が起きます。症状としてはかゆみ、じんましん、嘔吐、下痢など、、、。症状が重いと失神、心停止を起こる可能性もあります。怖いですね。

重いアレルギー反応を引き起こす可能性があるのは、乳製品、卵、魚、甲殻類、ピーナッツ、大豆、木の実、小麦などです。

☆食物不耐症☆

体が食物を分解する酵素が足りない、消化できない事が理由での体の不調は食物不耐症というそうです。これは食べる量によっても症状は変わるそうです。症状もアレルギーの方ほど深刻ではありません。腹痛、ガス、胃けいれん、頭痛、発疹など。

不耐症を引き起こす可能性があるのは、乳製品、小麦、グルテン、アルコール、イースト菌など。

単にアレルギーといっても種類がある事がわかりました。

アレルギー、また、アレルギーまではいかなくても食物不耐症の方は、本当は大好きなのに、体に合わずに食べられないのは悲しいですね。

でも大丈夫です!世界中には食べ物は他にもたくさんあります!

例えば、

小麦が食べられない→ 米粉、玄米粉、米粉スパゲッティ、リブレフラワー

チョコレートが食べられない→キャロブチップ、キャロブパウダー

牛乳が食べられない→豆乳・ライスミルク・豆乳マヨネーズ

今ではアレルギーの方以外にも美容やダイエット、健康志向の方が代替品として購入される方が増えています。

当店では、日本では栽培していない外国の商品も取り寄せているので是非普段食べたことのない商品にもトライしてみて下さい!

当店で取り扱っている商品はパッケージも可愛いものが多いのでプレゼントなどにもいかがでしょうか。

当店では最近ラッピングの種類を増やし、袋型の可愛いものが登場しました!

ぜひ、ご自宅用、プレゼント用としてお楽しみください。

食を楽しみましょう!

 

スタッフ 織田

アルツハイマー・肝臓・犬などの体験談 (バイオパシー協会48号より)

『バイオパシー協会 会報Vol.48』のパパイヤの酵素食品を飲んで克服された方の体験談を読ませてもらいました。 今回はその体験談を紹介させてもらいます。

●アルツハイマーのお母様を持つE様の体験談

アルツハイマーで施設に入っている90代のお母様に5年前からパパイヤの酵素食品を 毎朝、朝食後6gずつ食べさせてもらうよう職員の方にお願いしたところ、 てんかん発作(けいれん発作が主な症状。突発的に意識を失うこともある)が発症しても 10日で退院できました、以後発作は起きていないご様子。

こちらのお母様は65歳のころからアルツハイマーが発症しておりましたが、 症状の進行が緩やかです。もしかすると脳の萎縮があるとはいえ、厳密にはアルツハイマーとは少し違う病気なのかもしれない、とわかり、 お医者様もそれを感じていたのか、アルツハイマーのお薬(アリセプト)をやめてくれました。

てんかんのお薬も不必要となり、今は消化剤だけ服用されているそうです。 現在E様のお母様は身内の顔が分かり、食事も自分で食べれるようになり、足腰丈夫で車いすいらずになりました。 自分の親の服用する薬が減って、元気になってくれるのはやはりとても嬉しいですね。

パパイヤの酵素食品は脳細胞に届き、てんかんに効果があるという臨床研究があります。 また、脳の重さの60%は脂肪なので、活性酸素に強く影響されますが、パパイヤの酵素食品の抗酸化作用は、 高齢者の皆さんの生活の質を高め、笑顔で過ごしていただける大きな助けになりますとのこと。

●高齢の愛犬(18歳)にご利用なされた林田様の体験談

パパイヤの酵素食品は林田様の健康管理に手放せないものですが、 高齢の愛犬(18歳)にも何度となくパパイヤの酵素食品で奇跡の様な回復を見せています。 愛犬にご利用された林田様は、何度も起き上がろうとして、毛が擦れ赤い皮膚が見えてしまう 床ずれのような状態の皮膚になってしまわれました。

パパイヤの酵素食品を水で薄めてスプレーで何度も吹きかけたところ、 3日間で穴の開いた状態の皮膚は修復され、新しい毛が生えてきたということです。 その後同じようなことがあっても早めに対処したところその時は1日で改善されました。

体の内側からだけでなく外側からでも効果があるのですね。 使用方法に悩みがある方は協会の方へ相談するのもいいかもしれません。   パパイヤの酵素食品は人間や動物だけでなく植物にも効くのだとか。 動植物にも人間と同じように使用することができるというのはとても驚きました。 動物には動物専用(動物の種類それぞれ)の食品、植物なら植物専用の栄養剤等があるものだと思っていたのですが、 人間と動物、植物に共用で使用できる食品というのはペットと暮らしている方、植物を綺麗なままでいて欲しい方にもとても便利ですね。

●肝臓の調子が悪く病院に定期的に通っているK様の体験談

K様は肝臓の調子が悪く、病院に定期的に通っていて 気になることが色々ありパパイヤの酵素食品を真面目に摂ってみました。 就寝前に6gほど摂り続けていたところ、検査で気になっていた賢臓(クレアチニン)の 数値が0.92から0.88へと改善されたのだそうです。 K様は期待している以外の嬉しい変化があるのだとおっしゃられていました。 毎日摂取するだけで体が改善へ導いてくれるのはお手軽で素晴らしいですね。

●風邪を引いて熱を出してしまったM様の体験談

珍しく風邪をひき、発熱したM様ですが。「こんな時はセミボンビングをしてみたらいいんだった!」と パパイヤの酵素食品を9g、20分間隔で2回(セミボンビング法)で摂取。 すると体験談でよく聞く通り、熱が一晩で落ち着き、風邪がスッキリと治りました。 体の弱いM様にとってパパイヤの酵素食品は手放せないものとなったようです。

セミボンビングというのはパパイヤの酵素食品の食べ方の一つであり、 例えば、急な発熱腹痛、下痢などの場合には、『セミボンビング法』(9~12gを15~20分間隔で2回食べる)行います。 パパイヤの酵素食品を食べ続けても効果を実感できない場合や、症状が深刻化した時などには、 『ボンビング』という食べ方もあり、12gを40分間隔に4回食べる、間隔を空けて、食べる回数を増やして食べる方法もあります。

インフルエンザで高熱・関節痛などが出た場合は、食べるタイミングを 60分間隔にして、体温の変化を観察しながら行ってくださいとのことです。 『セミボンビング』『ボンビング』は強い効果が期待できますが症状、治療の兼ね合いなど詳しくは協会へご相談くださいとのことです。

とても丁寧で細かい摂取法であり、バイオパシ-協会様の長く重ね続けた研究成果が垣間見えます。 症状が長引く方などは相談した方が心強いかもしれません。

冊子にも記載されていますが パパイヤの酵素食品は全ての細胞(60兆個)に届き 自然治癒力、ホルモン分泌、消化吸収、新陳代謝、様々な動きを活性化 身体の異常な部分が徐々に改善されるという効果もあるとのことです。 それが改善されるだけでも心が前向きになり、身体への不安や重荷が減った気分になれます。

パパイヤの酵素食品は50代の方から90代の方まで愛用されており、 その効果はご高齢者でもいかんなく発揮されといると思われます 心身ともに自信をつけば病気にも打ち勝てる一つの勇気にもなるのではないでしょうか。

バイオパシー協会は各地で学習会を開催されており、青パパイヤの勉強や体験をお話しされています。 体の弱い方や健康に自信が無い方は一度参加すれば健康への考え方が変わるかと思います。

 

スタッフ 新美